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(更新履歴)
2014/1/22(3)アプローチは”いかにユニークであるか”
2014/1/17(2)一声掛け目のフレーズ
2014/1/16(1)ビタ止めの仕方

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更新日:2014/1/22

(3)アプローチは”いかにユニークであるか”

うさんくさい商材を売ってることで有名な福井廉さんのメルマガで、
なるほどと思ったので抜粋してシェアします。

----ココカラ----


唐突ですが、僕は「Mの男性」が嫌いです。
死んでも良いよ、と思っています。

なぜかと言うと、
「男はエンターテイメントを提供すべき生物である」
という、僕の思想とは完全に逆行するからです。


Sは「エンターテイメントを提供する側」で
Mは「エンターテイメントを享受する側」です。


そして僕の場合
「男はエンターテイメントを提供すべき生物である」
というのは、『オスの義務』だと思っています。

『描写』をするためには「状況判断力」が必要で、
さらに状況に応じた「表現力」が必要です。
そして、その「表現力」で状況そのものを誘導していきます。


例えるなら
ボールを持ったサッカープレイヤーが
目の前の敵にフェイントを掛けたりして攻防しながら
同時にフィールド全体の動きも把握し

● ドリブルで抜く

● パスを出す

● 直接シュートを打つ

といった判断を瞬時に行ない、実行するようなイメージです。


なぜサッカーの例えを出したのかというと
「ゴール」という方向性があるからです。

当然、「ゴール」とは

「彼女と連絡先を交換する」

「彼女と二人で食事に行く」

「彼女とセッ クスをする」

といった事です。




。。。




まだスペースが余っているので
「エンターテイメント性のある会話」(ナン パアプローチ編)
の実例を1つ書いてみたいと思います。

。。。


男「あ、すんません、今何時ですか? 何時何分ですか?」

女「え? ・・・○時○分です」

男「あ、そうですか。あざーす・・・

 (メモ帳を取り出して書き込む)

  ついでに名前も教えてもらえますか?」

女「え? 何ですか? 何なんですか?」

男「オレ今15年振りに一目惚れしたんで、

  記録を残しておきたいんですけど」

女「(笑)」

男「『15年ぶりに一目惚れしました』ってタイトルで

  今日のブログ書きたいんですけど」

女「(笑)」

男「一目惚れした相手の名前とか分からないと

  ブログの記事が書けないじゃないですか。

  下の名前だけで良いんで」

女「いやいやいや(笑)」

男「いやいやいや(真顔でメモ帳に書き込む)

  ・・・漢字だと、どんな字ですか?」

女「そうじゃなくて(笑)」

男「そうじゃなくて(真顔でメモ帳に書き込む)

  ・・・珍しい名前ですね。外国の方ですか?」

女「違います(笑) ナン パですか?(笑)」

男「いやいやいや、そうじゃなくて、ちがいます、ナン パですか

  ・・・え、どっからどこまでが苗字ですか?

  オレ今、超ビックリしてるんですけど」

女「(笑)」

男「まあいいや、ブログの記事アップしたら

  ブログのURL送るんで、メルアド教えてもらえます?」

女「(笑)」


。。。


上記の例は、サッカーの場合だと
「キックオフ直後にゴールを狙ってシュートを打つ」
くらい、かなり強引で直接的なアプローチです。

おそらく、これを読んだ人の中には

「実際にこのトークを使う場合は、
前もってブログを作っておいた方がいいですか?」

という質問をする人がいると思うのですが
そーゆう作業は「メルアドをゲットした後」でも良いです。

メルアドがゲットできたらブログを開設して
彼女と出会った日の記事として


タイトル:

『15年ぶりに一目惚れしました』


本文:

15年ぶりに一目惚れしました。


という、1行の記事でも書いておいて下さい。


また、過去記事として、15年前の同じ日に


タイトル:

『一目惚れしました』


本文:

一目惚れしました。


という記事でも書いておいて下さい。


余裕があれば、自分が生まれた日(誕生日)の記事として


タイトル:

『生まれました』


本文:

生まれました。


とでも書いておいて下さい。


。。。



「そんなんで上手くいくわけねーだろ!」

と言う人も居ると思いますが
声を掛けなければ、可能性はゼロ%です。


どんなアプローチであれ、
「声を掛けられる奴」が、やっぱり強いです。


----ココマデ----



美女は無数の男に声掛けられてるんで、
声掛けられた時点で、「またかよ、うぜーな」と思ってるかもしれない。

そこでいかにガンシカされずに、こっちの話をきいてくれるか、
他の無数の男と差別化し、連れ出しや番ゲまでもっていくか。

その方法は、”いかにユニークに声をかけるか”である。
これは「TAV」の岡田さんもめっちゃ言ってますね。

自分なりに”ユニークな声掛け”を考えてみてください^^


(つづく)

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更新日:2014/1/17

(2)一声掛け目のフレーズ

一声掛け目をどうしたらいいかわからずに地蔵してしまうかたが結構います。
基本なんでもいいんですが、
いくつかバリエーションを持ってるといいかもしれません。
会話が成立すれば、あとは流れに従うだけです。

(パターン1:直接系)
「こんにちは^^ 世界一かわいい人がおるなと思って。さすがに声かけとかんと後悔すると思って、思い切って声かけてみました^^ よかったらお茶でもしませんか^^」

(パターン2:間接系)
「あの、ちょっと道おしえてほしいんですけど、きいてもらえます?」

(パターン3:物イジリ)
「大きな荷物持ってますけど、ひょっとして夜逃げですかwww」

(最近オレがよく使うフレーズ)
パターン1だといきなりすぎて警戒されることもあるので、ワンクッションおいて、

「ちょっといいですか?今なんか目的があって歩いてます?」

これに対して相手が、

「買い物です」

とか、

「帰るとこです」

とか答えてくれたら、それを引き出しに会話を展開する。

買い物なら、「何買いに行くの?」

帰るなら、「ちょっと帰るには早くない?」

などなど、会話は連想ゲームなので、相手の返した”単語”からこちらが膨らませていくイメージです^^
平行トークの序盤は、女の子「(単語)」→自分「(単語を元にした膨らましトーク+女の子への簡単な質問)」の繰り返し。
しゃべりの比率としては、女の子1に対して男9。

そこからだんだん女の子2:男8、女の子3:男7、と女の子のしゃべる比率を大きくして行き、
会話が盛り上がってきたなと思ったところで一発目の打診を行う。

「せっかくやから、軽くお茶しましょ^^」

これでOKしてくれることはまずないので、断られたら、

「せやんな、さすがに無理やんな。え、ほんで、なんやっけ、」

って感じで元の話に戻す。
で、また話が盛り上がったとこで二発目の打診。

「てゆうか、時間あるでしょ。お茶行こう!」

また断られたら、ここでもうチョイ押してみる。
これまでの会話が楽しいと感じてくれていたなら、

「まあちょっとならいいかな^^」

って連れ出せたりします。
ダメなら番ゲに切り替えたり。

あえて放流してもいいです。
そんであとから追いかけて行って、もう一回声掛けて、

「あ、そういや番号聞くの忘れてたわ。入れといて」

とか。
結構これききます。

いったん相手にもう終わったと油断させといてもっかい行く。
するといままでのガードが下がって思わず番号教えちゃったり。
”刑事コロンボ”の容疑者への事情聴取みたいな^^

いろいろ試してみてください^^

(つづく)

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更新日:2014/1/16

ここでは普段オレが使っている小手先のナンパテクニックを公開します。

(1)ビタ止めの仕方


(読者さまの質問)

えっちゅうさん




ブログやTwitterでお世話になっております、●●●●です。
出会い系横取りからの初ゲット、おめでとうございます。




最近ストナンで悩んでいたので質問させて頂きました!


ストやっていて、改札や店内に逃げられることがよくあります。
色々な方のブログを読んでいると、「ピタ止め」という
テクニックがあるようなのですが、
僕は上手く止めることができません。
強引に手や体で止めようとしても、はねのけられてしまいますし・・


えっちゅうさんは、どのようにしてピタ止めされていますか?


お返事頂けると嬉しいです^^



(オレの回答)


(前略)


さて、ご質問の”ビタ止め”についてご回答いたします^^
 
確かに歩いてる状態から立ち止まらせる”ビタ止め”というテクニックがあります。
 
”ビタ止め”をうまくやるコツを一つお教えします。
 
具体的には、”平行トーク中によそ見する”ってのがあります。
 
伝わるかわかりませんが、
漫画「はじめの一歩」の青木がやった”よそ見パンチ”の要領で、
会話の途中で、どっかよそ見して、
 
「あれ、ちょっとまって。あれ何?」
 
って言って自分がまず立ち止まります。
 
するとつられて女の子もそっちの方を見て立ち止まります。
 
コツとしては”よそ見”でなくても、
 ”いきなり話題を変える”ことです。
 
他にも例えば普通にしゃぺってて、
何かを思い出したかのようなふりをして、
 
「あ、ちょっと待って。あれ?なんだっけな。えーっと・・・」
 
とか言ってまず自分が考え込んだような感じで止まります。
すると相手も
 
「(どうしたんだろう?)」
 
と、つられて止まりします^^
 
相手も止まったら、
 
「あ、ごめん、なんでもないわ^^」
 
って言って話を戻す。
けど、止まったままでいる。
 
で、
 
「あ、ここちょっと通行のさまたげになるから端に寄ろうか^^」
 
するとここからビタ止めでのトークとなります。
 
いろいろ試してみてください。
 
(つづく)

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